dateと入力すると、"date"という文字で始まる名前の演算子やデータアイテムを選択できるドロップダウンリストが表示されます。
'Year'nとして入力します。
[raw] (フォーマットされていない値を使用する場合)または[formatted] (フォーマットされた値を使用する場合)のいずれかを追加します。
'Expenses'n[formatted]は、Expensesメジャーがフォーマットされた値として評価されるように指定します。
"O'Reilly"、'O\'Reilly'、'"Hello"'はいずれも有効となります。
\r、\n、またはこれら両方を使用することで改行文字を指定できます。
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日付
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'23JUN2013'd
'JUN2013'd
'2013'd
'q32013'd
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日時
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'23JUN2013_5:23:55’dt
'23JUN2013_5:23'dt
'23JUN2013'dt
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時間
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'_12:23:55't
'_12:23't
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経過時間
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'44:23:55't
'00:01:34't
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sum [bygroup] ('cost'n)は、BY-group値ごとにメジャーCOSTの合計を集計します。